薄毛の原因と治療への葛藤

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薄毛の大きな要因は「免疫不良」と「ホルモン不良」

なぜこの答えに行き着いたか?を一つ一つ紐を解いて発信していこうと思います。

目指すは「副作用もない快適な増毛理論」ってテーマで全力で取り組んでる案件です。

結論は出ない内容にはなってますが良ければ最後までご覧ください。

今全力で追求中です。


現在髪質悪化の最終形態「薄毛やハゲ」の改善に全力で取り組む予定のラフェクレールの和田です(^^♪

現在発毛効果が認められてる成分はいくつかあるのですが、代表的なのは「ミノキシジル」とか「フィナステリド」などの成分ではないかな?と思います。

ミノキシジルは血管を拡張させる成分で、どの専門家も「ミノキは生える」と言ってるみたいです。

ただ、副作用も確認されてるので皆さんも手を出すべきか?と悩ましい所ではないでしょうか?

フィナステリドは男性ホルモンの抑制剤で発毛効果もありますが、これも副作用が出るデータもあるみたいです。


脱毛症の1つ、AGAの原因は勉強してる方なら知ってることでもあるので簡潔に理由を言いますと、、、

男性ホルモンのテストステロンが5αリダクターゼと言う酵素と合体しちゃってジヒドロテストステロンと言う凶悪な男性ホルモンに生まれ変わって毛根を攻撃し、抜け毛に繋がってる事が主な原因と言われてます。

なので、ジヒドロテストステロンにならないようにテストステロンを減らしちゃおうってのが手っ取り早く抜け毛を減らし薄毛を改善させる方法の1つなのは理解できます。

しかし、明確な治療法が確立されてない今ではこう言った薬品に頼るのも致し方ない部分もあるのか。。。

また、こう聞くと男性ホルモンが悪者のイメージですが、男性ホルモンにも役割があります。

  1. 筋肉をつくる作用
  2. 精液の生産(男性)
  3. 卵形性や排卵(女性)

またテストステロンが減ると

  1. 骨が細くなる
  2. 鬱になる
  3. イライラ

なので体調不良にもなりやすいし自律神経の乱れの原因、様々な悪影響があるので無理やり抑制するのも少し考えものなんです。

ここら辺はホルモン不良(造語)と定義ししています。

ですが、ホルモン不良は改善余地もあるかと思っています。(今は安易な発信もできません💦)

そして、もう一つの原因である免疫不良(造語)

ここは体内外の生体系のバランスを崩し、薄毛の原因を作ってることも確かだと思います。

これがどういった症状を生むかと言いますと、簡潔に言うと細胞の老化です。

この細胞の老化は体に様々な悪影響を及ぼすのは色々な著書でも言われてなすし、なんとか改善させたい所ですよね。

しかし、細胞学の視点から見れば改善できる可能性もあるのでは?とも思ってるので諦めてはいけません。


そして、この2つは互いに相乗効果を発揮し薄毛を促進させてるのではないかな?と思ってるんです。

なんとも悩ましい現象が起きてるな💦と言うのが素直な感想です。

しかし、原因がはっきりしてくればこれらを改善させて自家発電ならぬ自家育毛できる体質に変えれるのでは?と少し希望の光も見えてきます。

ここは薄毛治療と言うよりは、維持するため(予防)のアフターになる部分でもあるのでサポートできる体制も急ピッチで作ってる最中なんですが、検証も必要になる部分ですね💦

これは協力者も数名居ますので、今後検証し効果があれば広めていきたいな?と思いますので気長に待っててくださいね(/・ω・)/

治療まで昇華させられるか?はまだ未定なので、ここもゆっくり発信できればと思います。

何とももどかしい内容になっていますが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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